外食はスーパーの食品売り場のもので済ませる

お金が無くなってきた時には、外でコーヒーを飲んだり、昼食を食べたりする時にファーストフード店や定食屋に行くことを我慢します。
最近はコンビニやスーパーにイートインコーナがありますので、食品売り場で20パーセント引きの弁当や100円の総菜パンを買って済ませます。
店内で調理した安い惣菜パンを置くスーパも増えてきました。
コストパフォーマンスから考えたら抜群で、飲み物も70円台ぐらいからいろいろあります。
100円の総菜パン2つとフルーツジュースを買って、イートインコーナでゆっくり食事をとれますし、電源コンセント備え付けの席も増えています。
スマホの充電もしながら、休憩がゆっくりとれますので、無駄なお金を使わなくなりました。
ファーストフードやコンビニのひとつ100円のハンバーガやコーヒーを見て、安いと思わなくなりました。
食事時にはイートインコーナは混みますので、休憩をする時間をずらせば、席は思ったより空いています。
席が無ければ、待合室や自販機の隣に置いてあるベンチで食事をしたところで、そんなに恥ずかしい思いをすることも無くなりました。
ときどき手作りのお弁当などを持参して、飲料品だけはスーパーや自販機の商品を購入している人を良く見かけるようになりました。
それだけ節約しなければ生活が苦しい人も多いと奇妙な連帯感が湧いて来て、精神的にも励まされます。<a href=”http://www.boisadan.org/” target=”_blank”>プロミス 審査</a>